今日の十二花脣の大陸、当スペースに来て下さった皆様ありがとうございました。
二次創作同人誌って初めてだったのと、ティアや文フリの様なスローペース?な一時創作畑に慣れていたので、部数やら売れるペースやらが違いすぎて始終わたわたしておりました……。
差し入れもありがとうございます、美味しく頂きます!
はてさて、本を無事ヲタクの世界に送り出すことが出来ましたので、少し「補足しておきたいなあ」と思った事を書こうと思います。
あとがきを書くのは苦手なので書かないのですが(ヲタクの繰り言になるだけな気がして)、今回は二次創作という以外にも他人の褌で相撲を取った処も大いにありますので……(読んだ方は多分分かると思います)。
以降、同人誌のちょっとしたネタバレになりますので、『無明長夜』読後にお読み下さい。